小川の高級テントを物凄くオトクに手に入れる方法を発見!の巻

ブルー
ヤバイよヤバイよヤバイよヤバイよ
ブルー
ヤバイよヤバイよヤバイよヤバイよ
ブルー
ヤバイよヤバイよヤバイよヤバイよ
パープル
パープル
あんた、何やってるの?
ブルー
いや、イエローがすごい情報を教えてくれたス。いま小川のテントをめっちゃお得に手に入れる方法があるんスよ!
イエロー
フフ。あんまり広めるんじゃないぞ・・・。

レッド
早速紹介しようか。
ブルー
レッド、美味しい所だけもっていかないで欲しいッス。

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目次

小川キャンパルの現状


出典:キャンパルジャパン

まずは小川キャンパルの現状を紹介。

そもそも小川と言えば、ベテランキャンパーの中では知らない人は居ないであろう老舗有名ブランドで、ここ数年で経営面でそれはもう色々とあったのだが、根強いファンが途絶える事はなく、今もなお人気が続いているブランドだ。


出典:キャンパルジャパン

近年数少ないロッジ型テントや、ワンポール人気の火付け役となったピルツシリーズ等、独特の空気感で安定したモノ造りを行っており、スノーピークと肩を並べて高価格帯の商品がメインのラインナップとなっている。


そんな小川キャンパルの商品だが、ユニフレームのファイアグリルと同様に、
何故かネット価格は横一線でどこのお店も統一されている。

きっとこれは、悪の組織の陰謀。

つまり、基本的にはメーカーの決めた価格でしか商品は流通していない訳で、安く買える事は滅多に無い状況なのだ。

これが間違いなくお得に買えるテント

そんな時にこれを発見。
キャンプ用品のネット通販で有名な大手サイト、ナチュラムが暴走中。


狙ってやっているのか、他店に比べてぶっちぎりで安い。
1000円2000円の話ではなく、1万円以上安い。

そして、暴走はこれだけで終わっていない。


更に期間限定で、今の表示価格から更に10%OFFになるクーポンを発行中。(6/21までとのこと)

つまり、このテント実質は54,000円(税込)ぐらいで買えてしまうので、他店と比べると約2万円近くオトクになる。

急いだ方がいいんじゃないの!?

この価格だと他メーカーのテントと比べてどうなのか

タフワイドドームと比較

・価格とサイズ


参考までに、大型ドームテントで最も定番のコールマンのタフワイドドームと比較。
こちらは現在の市場価格が31,000円ぐらい。

一方、アイレはおよそ54,000円。


天井の高さやインナーサイズはほぼ同じ。
前室と後室のスペースは若干タフワイドの方が広いが、殆ど遜色はない状態。

・ポール、生地素材


フライ生地はどちらも75D。インナー、床面の生地もほぼ同じ。(何故かタフの方が耐水圧が少し高い)
ポール材質はアイレが全てアルミポール(+スイベルジョイントでポールが自立して立てやすい)なのに対し、タフはフロントポールにFRPを使用して微妙にコストカットしている模様。

とは言え、メインポールと違いそこまで負荷がかかる部分でも無いので、実用に問題は無いと思われる。

・ベンチレーション


タフワイドドームテントの特徴はこの「サークルベンチレーションシステム」で、インナーの各部にもメッシュが付いていて、通気性が考慮されている。


一方アイレ。こちらはベンチレーションは上部だけなものの、至る所がメッシュになっている。
丁度本体の側面が窓の様になっているし、インナーも連動してメッシュになっているので風通しは抜群。


まさに、ミニ四駆を彷彿とさせる肉抜き具合で通気性を完全確保。
ここが大きな差となっている。

実際どっちがいい?

レッド
風=AIRが名前の由来だけあって、アイレの通気性は圧巻。テントで寝るのが億劫な夏キャンプの対策が完璧なのは、かなり大きなメリットと思われる。
レッド
ただ、実際に書きながら思ったが、「タフワイドドーム」は価格の割にかなり頑張っている商品であると言う印象。やはり人気テントなだけの事はある。
ブルー
つまり、タイトルで煽るだけ煽っておいて、結局ハッキリとは言い切れない感じではあるんスね?
レッド
う、うむ・・・。でも、「小川のテント」と言うステータスは確かにあるんだよなぁ。

まとめ

・他店に比べて2万円近く安くなるのはかなり魅力的。
・クーポン期限は21日までだから、急いで!!
ブルー
ほら、今回結構いい話だったでしょ?
レッド
思ったよりな。
イエロー
(最初に情報提供したの、俺なんだけどな・・・。)

↓ちなみにこれも同じ理由で25,000円とちょっと。かなりオトクだぞ!

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